大前提は「安全を守る」ことにあります

安全への取り組み

作業工程の保守・管理と、安全な施工環境の維持に取り組んでます

リョウコウ空調の大前提は“安全を守る”ことにあります。
冷媒配管の切断や加工、輸送など、空調機を取り付ける工程には多くの危険が潜んでいます。
だからこそ常日頃の、安全の取り組みを徹底的に進めることが大切だと考えます。

SAFETY 01

安全衛生管理活動の充実

一人ひとりが工程に潜む危険について学んだうえで、安全確保に臨む姿勢が欠かせないと考えております。

安全維持で重要なのは、社員の自発的な取り組みです。
この考えを基に、定期安全衛生教育を行っております。
また新規の施工現場に入る前に、送り出し教育も実施しており
ます。このほか各施工・工程において品質管理を強化するべく、書面による作業・安全指示と、作業所内での自主安全パトロールを実施しております。
安全確認と品質管理の徹底によって円滑な施工に繋げます。

安全衛生管理活動の充実

SAFETY 02

労働災害・交通事故の防止

作業前の情報共有・使用機材の確認・禁止行為の厳守の3点を欠かさず実施しております。

作業前日には必ず打ち合わせを行い、危険箇所や注意ポイントの共有を進めます。
作業開始前には可搬式足場や高所作業車などの機材使用方法の確認、ならびに作業服装の点検を実施します。
そして、作業中には安全運転速度の厳守と、運転中・高所作業中における携帯電話の使用禁止を徹底し、労働災害の撲滅に着手します。

労働災害・交通事故の防止

SAFETY 03

安全衛生活動の実施

現場で注意を払う箇所が把握できる実践的な知識の習得によって、技術レベルの向上に繋がると考えます。

新規の施工現場に入る際には「送り出し教育」実施や、電動工具の点検など作業開始前に必ず行っております。
リョウコウ空調では、社員全員が作業手順を正しく守り、不
安全作業・不安全行動の撲滅によって、社員の安全保守と高品質の施工を積み上げてまいります。

安全衛生活動の実施